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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > ウイリアムズF1、低迷で分配金減少も「資金不足の心配はない」と副代表

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 ウイリアムズF1チームは、2020年シーズンに向けていくつかの収入源を失ったものの、今季を戦うための十分な資金はあると、副代表を務めるクレア・ウイリアムズが語った。

 F1チームが手にする分配金の一部は成績に応じて与えられる。ウイリアムズは2018年と2019年のコンストラクターズ選手権を最下位の10位で終えたため、それが分配金の額に影響する。

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 また、ロバート・クビサがチームを離れたことにより、彼のスポンサーであるポーランドの石油会社PKNオーレンからの資金提供もなくなった。

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