現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > <新連載>[カーオーディオシステム構築論]「パッシブ・システム」の利点と不利点を詳細解説!

ここから本文です
<新連載>[カーオーディオシステム構築論]「パッシブ・システム」の利点と不利点を詳細解説!
写真を全て見る(1枚)

カーオーディオを高性能化していこうとするときには、「どんなシステムを組むか」も問題となる。実は、システムの構築法はさまざまある。当連載ではそこのところに着目し、どんな選択肢があるのか、それぞれにはどのような利点があるのか等々を掘り下げようと試みている。

◆基本形は「パッシブ・システム」。その反対のやり方は「アクティブ・システム」!
さて、前回の記事にて説明したとおり、カーオーディオシステムの基本形はズバリ、「パッシブ・システム」だ。

記事全文を読む
文:レスポンス 太田祥三

関連タグ

こんな記事も読まれています

「雨のいろは坂」が牙を剥く! 挙動がさらにリアルへ進化!  『頭文字D』最新Ver.3.3の衝撃
「雨のいろは坂」が牙を剥く! 挙動がさらにリアルへ進化!  『頭文字D』最新Ver.3.3の衝撃
ベストカーWeb
ウイリアムズ育成の中村紀庵ベルタ、プレマから欧州フォーミュラ・リージョナル参戦決定
ウイリアムズ育成の中村紀庵ベルタ、プレマから欧州フォーミュラ・リージョナル参戦決定
AUTOSPORT web
“ジムニー”級「地上高」採用のルノー「“新型”ダスター」インド仕様に反響! 新車約180万円で全長4.3m級ボディに「サイズ感いい」「安い」の声も! “14年ぶり大刷新”の「新“ちいさい”SUV」とは
“ジムニー”級「地上高」採用のルノー「“新型”ダスター」インド仕様に反響! 新車約180万円で全長4.3m級ボディに「サイズ感いい」「安い」の声も! “14年ぶり大刷新”の「新“ちいさい”SUV」とは
くるまのニュース
オーデマ ピゲ、パテック フィリップ、ジャガー・ルクルト──古さが新しいゴールド製のドレスウォッチ3選
オーデマ ピゲ、パテック フィリップ、ジャガー・ルクルト──古さが新しいゴールド製のドレスウォッチ3選
GQ JAPAN
新たな世界選手権FIMハーレーダビッドソンバガーワールドカップ! MotoGP第3戦アメリカGPにて開幕!!
新たな世界選手権FIMハーレーダビッドソンバガーワールドカップ! MotoGP第3戦アメリカGPにて開幕!!
WEBヤングマシン
次期型は出る? 復活は? 三菱の「パジェロ熱」がアツい! 公式サイトで“増岡氏”が魅力を深堀り!
次期型は出る? 復活は? 三菱の「パジェロ熱」がアツい! 公式サイトで“増岡氏”が魅力を深堀り!
くるまのニュース
軽トラは「楽しいクルマ」だ! スズキ「スーパーキャリイ Xリミテッド」は名前の通りスーパー工夫設計の一台だった
軽トラは「楽しいクルマ」だ! スズキ「スーパーキャリイ Xリミテッド」は名前の通りスーパー工夫設計の一台だった
Auto Messe Web
陸自「四半世紀ぶりの戦う重機」がついに北の大地に降臨!! 将来は“無人化も視野”に研究進む
陸自「四半世紀ぶりの戦う重機」がついに北の大地に降臨!! 将来は“無人化も視野”に研究進む
乗りものニュース
【欧州】航続距離440kmの原付二種スクーター プジョー「プルシオンEVO125」に注目! 125ccで最高速度115km&45Lの大容量収納で超便利! 最新GTスクーターはどんなモデル?
【欧州】航続距離440kmの原付二種スクーター プジョー「プルシオンEVO125」に注目! 125ccで最高速度115km&45Lの大容量収納で超便利! 最新GTスクーターはどんなモデル?
くるまのニュース
「高級車といえばドイツ車」っていうのは昔の話!? “SUV大国”アメリカで最も人気のラグジュアリーSUVにレクサス「RX」が選ばれている理由
「高級車といえばドイツ車」っていうのは昔の話!? “SUV大国”アメリカで最も人気のラグジュアリーSUVにレクサス「RX」が選ばれている理由
VAGUE
国内すべての移動式取締機に対応、ユピテルがレーザー&レーダー探知機「スーパーキャット」2026モデル発売
国内すべての移動式取締機に対応、ユピテルがレーザー&レーダー探知機「スーパーキャット」2026モデル発売
レスポンス
いわゆる3BOXの「ザ・セダン」はほぼ消滅! 消えた理由はドコにある?
いわゆる3BOXの「ザ・セダン」はほぼ消滅! 消えた理由はドコにある?
WEB CARTOP
モデリスタ『ノア/ヴォクシー』向け新パーツ2種追加、LEDなしルーフスポイラーと7色イルミネーション発売
モデリスタ『ノア/ヴォクシー』向け新パーツ2種追加、LEDなしルーフスポイラーと7色イルミネーション発売
レスポンス
「内装の質感はテスラを圧倒してる」 マツダが“流麗な電動SUV”をオーストラリアで発表! 圧倒的な大画面を備えた新型「CX-6e」に対するSNSへのリアルな反響
「内装の質感はテスラを圧倒してる」 マツダが“流麗な電動SUV”をオーストラリアで発表! 圧倒的な大画面を備えた新型「CX-6e」に対するSNSへのリアルな反響
VAGUE
『109』『14』『40254』数字で振り返るトヨタWEC“ハイブリッド時代”の100戦
『109』『14』『40254』数字で振り返るトヨタWEC“ハイブリッド時代”の100戦
AUTOSPORT web
スバル「ソルテラXT」台湾で発売! 大幅進化した“クラス最速”の「スポーツSUV」登場! どんなモデル?
スバル「ソルテラXT」台湾で発売! 大幅進化した“クラス最速”の「スポーツSUV」登場! どんなモデル?
くるまのニュース
新時代の“駆け抜ける歓び”──新型BMW 523d xDrive M Sport試乗記
新時代の“駆け抜ける歓び”──新型BMW 523d xDrive M Sport試乗記
GQ JAPAN
直列6気筒・FR神話からの脱却──新型BMW 523d xDrive M Sport試乗記
直列6気筒・FR神話からの脱却──新型BMW 523d xDrive M Sport試乗記
GQ JAPAN

みんなのコメント

1件
  • sin********
    相変わらず突っ込みどころ多すぎて笑えます。
    まず「クロスオーバー」という部品や機材はありません。「クロスオーバー」とは帯域分割した信号や音声が合成される状態を言います。
    またカー用のパッシブシステムのデメリットは素子が固定である事自体ではなく、実際の使用状態とはかけ離れた条件で回路が設計されている事です。
    逆に言えば実車上の厳密な測定に基づいて正確にフィルター回路を設計できればパッシブでもアクティブでも大差ない結果が得られます。おそらくカーオーディオショップ程度では無理でしょうが。
    そしてアクティブなら個別にタイムアライメントを調整できる、というのはDSPの機能なのでアクティブなら必ずできる訳ではありません。加えてデジタルフィルターにも種類があることも知っておくべきです。
    途中の「パッシブはツィーターとミッドを1つのスピーカーとして扱わざるをえない」とやらはもはや暴論の領域に感じますね。
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

査定を依頼する

メーカー
モデル
年式
走行距離

おすすめのニュース

愛車管理はマイカーページで!

登録してお得なクーポンを獲得しよう

マイカー登録をする

おすすめのニュース

おすすめをもっと見る

あなたにおすすめのサービス

メーカー
モデル
年式
走行距離

新車見積りサービス

店舗に行かずにお家でカンタン新車見積り。まずはネットで地域や希望車種を入力!

新車見積りサービス
都道府県
市区町村