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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > ルクレール、快調リードも突如トラブル発生で0点「こういうことを繰り返すわけにはいかない」

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 フェラーリのシャルル・ルクレールは、F1スペインGPの決勝レースで痛恨のリタイアを喫した。これについてルクレールは、シーズン中に今回のようなことを再び起こすような”余裕”はないと語った。

 ルクレールはスペインGPのレース序盤、ライバルであるマックス・フェルスタッペン(レッドブル)がコースオフして後退したこともあり、単独走行でレースをリードしていた。

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 しかし26周目、マシンが突然シャットダウンしてしまい、リタイア。フェルスタッペンが優勝したため、これでルクレールはランキング首位陥落。

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