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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 角田裕毅、ピットスタートから13位「経験値が向上。入賞を狙えるよう予選改善に取り組んでいく」F1第7戦

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 2021年F1フランスGP決勝で、スクーデリア・アルファタウリ・ホンダの角田裕毅はピットレーンスタートから13位完走を果たした。

 予選Q1でのクラッシュで、チームは角田車を修復するなかで、ギヤボックスを交換し、角田は5グリッド降格ペナルティを受けた。また、フロアを異なる仕様のものに交換、サスペンションのセットアップを変更したことで、レースをピットレーンからスタートすることが義務付けられた。

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 角田は53周のレースをミディアムタイヤから15周目にハードに交換する1回ストップで走り、1周遅れの13位でフィニッシュした。

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