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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > マクラーレン、早ければ2022年中にインディカー3台体制に? バンドーンも「ドライバー候補」と認める

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 インディカー第15戦ラグナセカの決勝レースが行なわれた9月19日(日)の朝、マクラーレンはアロー・エレクトロニクスとの契約を延長。アローがインディカーチームのタイトルスポンサーを継続すると共に、F1チームのパートナーとなることが発表された。

 今回の契約更新は、マクラーレンのインディカーチーム拡大のためには重要な要素となる。インディカーに参戦しているチーム『アロー・マクラーレンSP』は、元々シュミット・ピーターソン・モータースポーツとのジョイント参戦だったが、マクラーレン・レーシングは8月にチーム株式の75%を取得。3台目のフルタイムエントリーを目指している。

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