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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 【運転免許証】ブルーでも5年、ゴールドでも3年、色だけでは判断できない有効期限

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3色ある運転免許証の意味と有効期限とは

 自動車を運転するときに必ず必要となるのが「運転免許証」。昭和の時代からクルマを運転するドライバーのなかには知らない人もいるかもしれないが、1994年(平成6年)に緑色の色帯(グリーン免許)が導入されており、免許証の有効期限を示す部分の色帯はグリーン、ブルー、ゴールドの3色になっている。

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新規免許取得者だけでなく再取得もグリーン

 免許証の3つの色帯は「新規運転者」、「初回更新者」、「一般運転者」、「違反運転者」、「優良運転者」を運転区分を表したもの。

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