トヨタ自動車は6月3日、ミニバン『アルファード』を一部改良し、発売した。価格は559万9000円(G ハイブリッド 2WD)から、PHEVは764万9400円(Z プラグインハイブリッド・E-Four)から(いずれも税込)。
PHEV・HEVのラインアップに新グレードを追加するとともに、商品力の強化を実施している。
■ZグレードにPHEVモデルを追加
ZグレードにPHEVモデルが追加された。主な標準装備として、225/55R19タイヤ&19×7Jアルミホイール(シルバースパッタリング塗装)、本革巻き3本スポークステアリングホイール(本杢)を採用する。
愛車管理はマイカーページで!
登録してお得なクーポンを獲得しよう
どこが変わったの? 2026年9月中旬に一部改良予定!! 新型クラウンクロスオーバーのデザインを先行公開!
トヨタ『クラウン・クロスオーバー』、改良新型のデザイン先行公開…9月発売へ
【69万円~】家庭用コンセントで手軽に充電。普通免許でOK、車検・車庫証明ナシ! お子さんの送迎に。街乗り最強の“3人乗りEV”が爆売れ中!
「センスいい!」日産『ノートオーラNISMO』にブラック仕様追加の可能性!「価格もアップ?」の声も
VINS の2ストロークスーパースポーツ「Duecinquanta Strada」の試乗車が日本上陸、予約者とメディア向け試乗会を開催へ
「マニュアルなんて乗れません」 トラックドライバーは誰の仕事になっていくのか? UDトラックス「クオン」9割以上が示す運転席の変化とは
「シーライオン7」購入者のリアル評価…総合4.8点、「デザイン」「走行性能」が高評価。一癖あるが“コスパ重視派”には魅力的?
「プレリュード」に真紅の特別仕様車が追加。「カッコいい」「絶対欲しい」の声もあるが、約13万円の価格差に納得できる?
EVの主力市場「中国」と「アメリカ」を除いてもEVは着実に売れている! いま世界の新車販売の6台に1台がBEVだった
日本の公道で発揮できない2.0Lターボを痩せ我慢するより、制限速度内で1.5Lの「シビック RS」を使い切る大人の選択
みんなのコメント
エルグランドXの価格でG以上の装備が標準だし、売りにしたい動力性能もBEV感もPHEVが上回る。
明確な利点は助手席オットマンぐらい?