■先進の電子制御システムも搭載
CFMOTOモーターサイクルジャパンは、アドベンチャーツーリングカテゴリーにおける新たな旗艦モデルとして、大型アドベンチャー「1000MT-X」の販売を開始しました。
【画像】リッタークラスでも軽量なアドベンチャーモデル! CFMOTO「1000MT-X」を画像で見る
ヤマハとの合弁会社「Zhuzhou CF Yamaha」を運営することでも知られる中国のCFMOTOは、近年、ロードレース世界選手権「MotoGP」の下位クラスにも参戦し優れた成績を残しているバイクブランドです。
1000MT-Xは、あらゆる地形に対応する多用途性を追求し、アドベンチャーライダーのために仕上げられた一台です。
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みんなのコメント
モトクロスやエンデューロだとOHCのホンダやKTMが優位で、DOHCのヤマハは一部アメリカでだけ勝ててる状態
そしてアフリカツインもOHC
ステム位置が高い位置にあった方がジャンプでの安定感がいいのかな?ヘッドが高いOHCエンジンとの固定で剛性バランスもある出るとか
DOHCヘッドだとエンジン全高が抑えられる
しかしパリダカ向けのラリーモデルだけは、ワークスはDOHCだが