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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > ホンダ田辺テクニカルディレクター、ロシアでのフェルスタッペン2位は望外の結果「非常に良いレースだった」

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 F1ロシアGPの決勝で、ホンダ製パワーユニットを搭載するレッドブルのマックス・フェルスタッペンが2位、セルジオ・ペレスが9位に入った。ホンダの田辺豊治F1テクニカルディレクターは、特にフェルスタッペンが表彰台を手にしたのは、想像以上に良い結果だったと語った。

 フェルスタッペンは、今回パワーユニット(PU)交換を行なったペナルティにより、最後尾グリッドからスタート。レース前半はオーバーテイクを繰り広げてポジションを上げ、さらにレース終盤に降り始めた雨を味方につけ、望外となる2位を手にした。

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