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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > FIA F2バルセロナ:レース1|松下信治、18番手スタートから驚異の大逆転優勝! 角田裕毅も5位入賞

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 FIA F2第6戦バルセロナのレース1が、スペインのカタルニア・サーキットで行なわれた。37周のレースを制したのは、松下信治(MPモータースポーツ)で、18番手スタートからの大逆転劇を見せた。角田裕毅(カーリン)も終盤まで優勝を争い、4位入賞を果たした。

 前日に行なわれた予選でポールポジションを獲得したのは、ポイントリーダーのカラム・アイロット(ユニ-ヴィルトゥオーシ)。4ポイントを加算してランキング2番手以下との差を広げた。2番グリッドには現在ランキング3番手のロバート・シュバルツマン(プレマ)がつけた。

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