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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 【くるま問答】トランスミッションのDCTとATは、どこが違うのか? どちらがいいのか?

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輸入車を中心に採用していることの多いDCT(デュアルクラッチトランスミッション)は、2ペダル式の自動変速機だ。では、同じ2ペダル式のATとはいったい何が違うのか。

タイトル写真はフォルクスワーゲンの6速DSG(DCT)のカットモデル。

【くるま問答】アイドリングストップ機能はよいことばかりではない。OFFスイッチはいつ使う?

DCTはクラッチで、ATはトルコンで駆動力を伝達する
マニュアルトランスミッション(MT)の煩わしいクラッチペダル操作、これに加え変速操作までも不要にし、自動化したのが自動制御式MT(AMT)だ。その代表がDCT(デュアルクラッチトランスミッション)である。

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