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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 中央道から見える「巨大ラブレター」は何? 山の緑で“完成形”に! 開封されたことも?

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■縦17m×横26mにおよぶ巨大な芸術作品

 東京と愛知を結ぶ中央道は、同じ区間を海沿いに結ぶ東名高速に対して山岳地帯を走るのが特徴ですが、そんな自然豊かな中央道で特に目に付くのが、相模湖IC~上野原IC付近で相模湖(相模川)を挟んだ対岸の山の中腹に現れる、巨大なラブレターです。

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 藤野PA(相模原市緑区)付近から見えるラブレターの正体は、「緑のラブレター」という芸術作品です。

 1989年に、造形作家である高橋政行さんによって制作されました。

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