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現代のストリートにもマッチした13B改ハイコンプNA仕様

ナンバーを取得して自走で取材現場までやってきた!

伝説の「RE雨宮ブルピンSA22C」が35年の時を経て高速周回路に凱旋!

今や世界でも最高峰のレベルとなっている日本のパワーチューニングだが、その歴史を振り返ってみると、現在に続く礎を築き上げた時代といえるのが1980年半ばである。


通称“谷田部”で知られる日本自動車研究所の高速周回路で、HKS・M300セリカが国産車として初の300km/hを突破。

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