悪天候時には特に欲しくなるのが4WD車。なかでも走りの良いスポーツ4WDは、天候にかかわらずいつも気になる存在だ。ここでは2014年登場の初代スバル WRX S4の中古相場と購入のポイントを、おなじみ伊達軍曹どのが指南する!!
※本稿は2025年12月のものです
【画像ギャラリー】特に後期型がおススメ!! メンテナンス履歴を重視して選びたい初代スバル WRX S4(12枚)
文:伊達軍曹/写真:スバル、ベストカー編集部
初出:『ベストカー』2026年1月10日号
※中古相場や流通量は2025年11月下旬 伊達軍曹調べ
約90万円から探せるがお薦めは後期型
2014年8月に発売されたスバルのスポーツセダン。
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みんなのコメント
フロントバンパー割って走ってる車、アンダーカバー落として行く車、冬は恒例の風景。
CVTオイル漏れ
これが高かった。BRレガシィでも事例出てるので、自病なんだと思う。
エンジンハーネスへのオイル侵入
そんな事ある?上の件とあわせてエンジン〜ミッション周りのオイルシールが弱いらしいから、他にもどっか漏れるのか!?
ステアリングの表面剥がれ。
前に乗っていたBP前期は明確に擦れだったから諦めたけど、コレはペロンと剥がれてみすぼらしい。
燃費は市内だと8km/l前後。高速80kmでクルーズ掛けても12に届かない。
スロットル特性も二昔前のCVT車で、踏み出しガバチョ。このトルクではやりすぎ。
中間域の遅れは馬鹿トルクのおかげて目立たないけど、逆にトルク足りてるのに回しちゃう。
トルク無いエンジンでCVTやってきた悪癖がところどとろ出る。
純正245タイヤ仕様は足回りがSTIと同じなので、今後部品が出なくなっていく上では少し有利かも。