ポラリスジャパンは7月10日、インディアンモーターサイクルの1890ccの純空冷エンジン「サンダーストローク116」を積むツーリング/バガーファミリー(空冷ヘビーウェイト 『ロードマスター』・『チーフテン』・『スプリングフィールド』)について、2026年モデルで販売を終了すると発表した。
世界的に排出ガスや騒音の規制強化が進む中、大排気量の純粋な空冷Vツインエンジンは年々その数を減らしている。
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みんなのコメント
日本じゃ気の毒になる位にハーレー一辺倒だけど。
市街地が続くと夏場はどうしてもエンジンがダレてどうしようもなかったな。
1時間くらい休もうなんて結構してたわ。
こういうモデルはどうして冷やしてんだろ
フィンだけじゃ辛いやろ。
ワーゲンやポルシェの空冷みたいにファンで風当ててんのかな。
それにしてもシート下にこんな排気量置いてたら熱いやろうに。
試乗はしてみたいが愛車にしたいとは1ミリたりとも思わんな。