サイトトップへ

サイト
トップへ


現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > トヨタ 新型ヤリスがひとり勝ちのコンパクトカー市場、同じトヨタの“パッソ”はどうなった!? 2020年度はデビュー時販売台数の半数に

ここから本文です
現在、200万円以下で購入出来る新車といえば、軽自動車以外ではコンパクトカーが挙げられる。2020年度に10万台以上を販売した新型ヤリスを始め、日産 新型ノートやホンダ フィットなど各メーカーの代表的なモデルが勢揃いし、熾烈な競争を繰り広げている。そんな中、トヨタにはもうひとつのコンパクトカー「パッソ」がある。しかしパッソは2016年の現行型登場時に比べ販売台数も半減。その理由は、ヤリスやルーミーなど自社内ライバルの躍進に加え、トヨタ販売統合の影響が大きい。15年以上の歴史を持つトヨタ最小のコンパクトカー、パッソについて改めて検証してみよう。

おすすめのニュース

サイトトップへ

(株)カービュー関連サービス

メールマガジン メールマガジン