2026年型CX-30は264万円から。330万円からとなる新型CX-5より、ちょうど66万円安い。もちろん車格も広さも違うが、上質なデザインとマツダらしい走りを手頃なサイズで味わえる点は共通だ。日常の使い方を考えれば、CX-30こそ現実的な本命なのか?
文/写真:ベストカーWeb編集部
【画像ギャラリー】新型CX-5より66万円安い!! CX-30はマツダSUVの現実的な本命か(2枚)
66万円安く、狭い街でも扱いやすいCX-30
CX-30の最廉価グレード「20C」は264万円。対する新型CX-5の「S」は330万円で、価格差は66万円となる。
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みんなのコメント
ホントはCX-30がクーペSUVじゃなくて正統派コンパクトSUVだったら良かったんだろうけど