現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 新しいボルボXC40登場!──GQ新着カー

ここから本文です

新しいボルボXC40登場!──GQ新着カー

掲載 1
新しいボルボXC40登場!──GQ新着カー



内外装の刷新と最新AI、次世代安全技術で北欧の人気SUVが進化した!

新しいレクサスLS登場! 進化は続く!──GQ新着カー

新しいボルボXC40の特徴

1.概要

2.エクステリア

3.インテリア&価格

1.概要

9月10日、ボルボは新しい「40シリーズ」の改良を発表した。中でも主力を担うコンパクトSUV「XC40」は、内外装のデザイン刷新をはじめ、車載インフォテインメントシステムの次世代化、そして安全技術のアップグレードが図られた。従来の高い実用性を維持しながら、最新世代の北欧デザインと最先端デジタル技術を融合させた完成度の高いモデルへと仕上がっている。

2.エクステリア

最も目を引く変更点のひとつが、ボルボの象徴である「トールハンマー」を再解釈した最新のマトリクスLEDヘッドライトの採用だ。15セグメントで構成されるこのヘッドライトは、対向車や先行車を眩惑させることなく、広範囲かつ遠方まで最適な配光パターンを提供する。

フロントマスクには、新しい意匠のフロントグリル、再設計されたバンパー、ボンネット、フロントフェンダーが与えられた。

リヤセクションにおいても、新意匠のLEDリヤコンビネーションランプ、改良されたテールゲート、新設計のリヤバンパーを採用。足元には、力強くエレガントな新デザインの18インチ、19インチ、20インチのダイヤモンドカットホイールが設定されている。

3.インテリア

インパネ中央には、ボルボの最新電気自動車で採用された新世代ユーザーインターフェースを備える11.2インチの大型センタースクリーンを配置。画面の解像度が向上しただけでなく、少ないタップ数で目的の主要機能にアクセスできるよう操作体系が最適化された。

さらに、Googleの次世代AIアシスタント「Google Gemini」が車載システムに統合。日常会話の自然な言葉遣いをスムーズに理解できるため、ドライブの計画立案や立ち寄り先のおすすめ検索、移動中のメッセージ送受信などを声による自然な対話で行うことが可能となった。車載ソフトウェアは定期的なOTA(Over-The-Air)アップデートに対応しており、購入後も常に最新の機能やサービスへと進化し続ける。

キャビンの仕立ても見直されており、XC40として初めて「アリアンヌ・カルダモン」のレザーシートと「ブラウンアッシュ」のウッドデコールの組み合わせが用意された。これに加えてブラックアッシュやアルミニウムのデコール、キャビンイルミネーション、改良されたワイヤレススマートフォン充電器、使い勝手に優れた収納スペースなどを用意する。

4.安全性能

ボルボの根幹である安全性においては、ハードウェアおよびソフトウェアの刷新が行われた。

新世代の安全コンピューターとソフトウェアを採用するとともに、フロントカメラやパーキングカメラ、前後のコーナーレーダー、12個の新しい超音波センサーから構成される最新のセンサープラットフォームを搭載。これにより自車周囲の全方位的な検知能力が向上した。

走行中は、衝突の危険を察知した際に自動緊急ブレーキや自動緊急ステアリングを作動させ、事故の回避または衝撃軽減を瞬時に支援。これらに加え、停車時にドアを開けようとした際、後方から接近する自転車や車両を検知して乗員に警告を発するドアオープニングアラートが導入された。

また、オプション設定される運転支援機能「パイロットアシスト」には新しく車線変更アシスト機能が追加され、車線追従の滑らかさも改善されたことで長距離巡航時の疲労を軽減する。駐車時や低速走行時の取り回しを支える360°カメラも立体的かつ直感的に死角を確認できる3Dビューへと進化を遂げた。

5.パワートレイン

XC40のパワートレインには、市場環境に応じてB3、B4、B5といったガソリン48Vマイルドハイブリッドモデルが設定される。

欧州仕様のスペックでは、いずれも2.0リッター直列4気筒ターボエンジンに電気モーターと7速デュアルクラッチトランスミッション(7DCT EVO)が組み合わされており、B3では最高出力120kW(163hp)、B4では最高出力145kW(197hp)を発揮する。

6.電気自動車「EX40」と「EC40」の変更点

XC40と共通のプラットフォームを展開するフル電動モデルの「EX40」および「EC40」にも、同様に多岐にわたる改良が加えられている。

エクステリアにおいては、EX40がXC40と同様に新しいLEDリヤライト、新意匠のテールゲート、再設計されたリヤバンパーを採用してリヤデザインを刷新。これに対してクーペSUVスタイルのEC40は、その流麗で個性的なリヤデザインをそのまま継承。

新世代のマトリクスLEDヘッドライトやフロントバンパー、ボンネットなどのフロントマスクの変更点、そして11.2インチディスプレイとGoogle Geminiを中核とするデジタルコックピットや安全センサープラットフォームの刷新は、EX40とEC40にも共通して適用されている。

電動パワートレインに関しては、フラッグシップEV「EX60」から導入が始まった新しい命名規則が採用され、グレード体系はP5、P5 Long Range、P8 AWD、P8 Performance AWDへと改められた。後輪駆動のシングルモーターモデルからツインモーターのAWDまで多彩なラインアップが用意され、最上位に位置するP8 Performance AWDでは最高出力325kW(442hp)、最大トルク670Nmを誇り、静止状態から100km/hまでわずか4.6秒で加速するパフォーマンスを発揮。バッテリーは最大82kWh(実効容量79kWh)の大容量タイプが搭載され、最大205kWのDC急速充電に対応している。一充電あたりの航続距離(WLTP複合サイクル)は、SUVボディのEX40が最大575km、優れた空力特性を持つクーペスタイルのEC40が最大584kmを実現した。

新しい40シリーズの日本導入時期は今後明かされる。

【ボルボ関連記事】

ブラックをテーマとしたボルボEX30 ウルトラ P5 ロングレンジ エレクトリック ブラックエディション登場!──GQ新着カー内外装を黒で統一したEX30が150台限定で登場!人間中心──新型ボルボES90試乗記日本に上陸したボルボの新型「ES90」は、個性的な1台だった! 『GQ JAPAN』ライフスタイルエディターのイナガキがリポートする。あらゆる要素を1台に凝縮──新型ボルボES90試乗記日本に上陸したボルボの新型「ES90」は、個性的な1台だった! 『GQ JAPAN』ライフスタイルエディターのイナガキがリポートする。北欧らしい最先端の大型SUV──新型ボルボEX90試乗記日本に上陸したボルボの新型「EX90」は、完成度の高い大型SUVだった! 『GQ JAPAN』ライフスタイルエディターのイナガキがリポートする。動くリビングルーム──新型ボルボEX90試乗記日本に上陸したボルボの新型「EX90」は、完成度の高い大型SUVだった! 『GQ JAPAN』ライフスタイルエディターのイナガキがリポートする。新型ボルボES90日本上陸!──GQ新着カー新感覚のフラッグシップボルボに注目!新型ボルボEX90発売開始──GQ新着カー価格は¥11,990,000から!本質的な豊かさを追求したSUV──ボルボXC90 Ultra T8 AWD Plug-in hybrid試乗記熟成したボルボの大型SUV「XC90 Ultra T8 AWD Plug-in hybrid」ならではの魅力とは? 『GQ JAPAN』ライフスタイルエディターのイナガキがリポートする。プレミアムSUVならではの“旨味”が増した1台──ボルボXC90 Ultra T8 AWD Plug-in hybrid試乗記熟成したボルボの大型SUV「XC90 Ultra T8 AWD Plug-in hybrid」ならではの魅力とは? 『GQ JAPAN』ライフスタイルエディターのイナガキがリポートする。北欧からやってきた“小さな巨人”──新型ボルボEX30クロスカントリー ウルトラ ツインモーター パフォーマンス試乗記ボルボのBEV(バッテリー式電気自動車)のうち、最新の「EX30クロスカントリー ウルトラ ツインモーター パフォーマンス」に乗った! あらゆる道でわかった真価とは。『GQ JAPAN』ライフスタイルエディターのイナガキがリポートする。日本の道を遊び尽くせる!──新型ボルボEX30クロスカントリー ウルトラ ツインモーター パフォーマンス試乗記ボルボのBEV(バッテリー式電気自動車)のうち、最新の「EX30クロスカントリー ウルトラ ツインモーター パフォーマンス」に乗った! あらゆる道でわかった真価とは。『GQ JAPAN』ライフスタイルエディターのイナガキがリポートする。揺るがないスカンジナビアン ステーションワゴン──ボルボ V60ウルトラ T6 AWD プラグインハイブリッド試乗記今や希少なプレミアム・ステーションワゴンであるボルボ「V60」は、魅力的な1台だった。『GQ JAPAN』ライフスタイルエディターのイナガキがリポートする。贅沢な選択肢のひとつ──ボルボ V60ウルトラ T6 AWD プラグインハイブリッド試乗記今や希少なプレミアム・ステーションワゴンであるボルボ「V60」は、魅力的な1台だった。『GQ JAPAN』ライフスタイルエディターのイナガキがリポートする。新型ボルボEX60登場!──GQ新着カーボルボの新しいSUVが、市場を変える\!?ヤマハの新しいカースピーカーシステムに注目! 楽器メーカーならではのこだわりとは?──GQ新着カー2026年1月9日から開催された「東京オートサロン2026」(千葉県・幕張メッセ)で、ヤマハは、アフターマーケット用の新しいカースピーカーシステムを展示した!ポルシェ911カレラより速い!──新型ボルボEX30ウルトラ ツイン モーター パフォーマンス試乗記ボルボの新型「EX30ウルトラ ツイン モーター パフォーマンス」は、想像以上に高性能だった! 『GQ JAPAN』ライフスタイルエディターのイナガキがリポートする。度肝を抜かれること間違いナシ!──新型ボルボEX30ウルトラ ツイン モーター パフォーマンス試乗記ボルボの新型「EX30ウルトラ ツイン モーター パフォーマンス」は、想像以上に高性能だった! 『GQ JAPAN』ライフスタイルエディターのイナガキがリポートする。新型ボルボXC70、ついに全貌判明! 日本導入も期待大!──GQ新着カープラグイン・ハイブリッドシステム搭載へ。全方位で進化──新型ボルボEX30クロスカントリー試乗記日本に上陸した最新のボルボ「EX30」に、新しく「クロスカントリー」が設定された。『GQ JAPAN』ライフスタイル・エディターのイナガキが、ひと足はやく乗った!価値あるプラス20万円──新型ボルボEX30クロスカントリー試乗記日本に上陸した最新のボルボ「EX30」に、新しく「クロスカントリー」が設定された。『GQ JAPAN』ライフスタイル・エディターのイナガキが、ひと足はやく乗った!ドイツ車とはやっぱり違う──新型ボルボXC90ウルトラB5 AWD試乗記一部改良を受けたボルボの新しい「XC90ウルトラB5 AWD」に、 『GQ JAPAN』ライフスタイル・エディターのイナガキが乗った! 乗れば乗るほど、深みのある大型SUVに迫る。実は“お値打ち”な大型SUV!──新型ボルボXC90ウルトラB5 AWD試乗記一部改良を受けたボルボの新しい「XC90ウルトラB5 AWD」に、 『GQ JAPAN』ライフスタイル・エディターのイナガキが乗った! 乗れば乗るほど、深みのある大型SUVに迫る。時代は変わってもボルボは変わらない──新型ボルボXC60 Ultra B5 AWD試乗記日本に上陸した新しいボルボ「XC60」に、『GQ JAPAN』ライフスタイル・エディターのイナガキが乗った! 月日が経っても魅力的なミドルサイズSUVに迫る。以前のXC60とは違う“輝き”がある──新型ボルボXC60 Ultra B5 AWD試乗記日本に上陸した新しいボルボ「XC60」に、『GQ JAPAN』ライフスタイル・エディターのイナガキが乗った! 月日が経っても魅力的なミドルサイズSUVに迫る。新しいボルボS90登場。北欧製高級セダンの進化とは──GQ新着カーボルボのセダンは、地味だけどイイ!息の長い製品作りこそ、ボルボの魅力である──新型XC90 Ultra T8 AWD Plug-in hybrid試乗記ビッグマイナーチェンジを受けたボルボの新しい「XC90 Ultra T8 AWD Plug-in hybrid」に大谷達也が乗った! 2014年登場以来の大きな進化に迫る!新型ボルボES90登場へ──GQ新着カーボルボの新しい高級サルーンは、5ドアだ!スウェーデンならではの安心感──新型ボルボEX30試乗記ボルボのBEV(バッテリー式電気自動車)「EX30」を、雪道でサトータケシが試乗した。文と編集・稲垣邦康(GQ)READ MORE CARS STORIESGQ Japanの最新号を購入するメールマガジンを購読する特集:FIFAワールドカップ2026「世界が注目するスター選手たち」Netflixで今すぐ観られるおすすめ海外ドラマ・ドキュメンタリー24選2026年エミー賞のノミネート作品が発表新型フェラーリ・ルーチェ、ついに登場!F1 2026──ドライバー契約状況、グランプリ開催日程カレンダーまとめ有酸素運動と筋トレ、順番はどちらが先? トレーナーと運動生理学の専門家に訊いた腕立て伏せの正しいやり方とは。どこの筋肉に効くのか?

文:GQ JAPAN 稲垣邦康(GQ)
【キャンペーン】お得に給油!第1・3金土日はガソリン・軽油7円/L引き!(要マイカー登録&特定情報の入力)

こんな記事も読まれています

新型「ID.ティグアン」まもなく登場!フォルクスワーゲンのベストセラーSUVがEVに
新型「ID.ティグアン」まもなく登場!フォルクスワーゲンのベストセラーSUVがEVに
グーネット
価格差20万円の悩ましい選択。ボルボ EX30 クロスカントリー新RWDモデルは“合理派”の最適解か《LE VOLANT LAB》
価格差20万円の悩ましい選択。ボルボ EX30 クロスカントリー新RWDモデルは“合理派”の最適解か《LE VOLANT LAB》
LEVOLANT
VW「T-Cross」に「TSI Active Essential」、装備厳選で299万9000円…限定200台
VW「T-Cross」に「TSI Active Essential」、装備厳選で299万9000円…限定200台
レスポンス
フォルクスワーゲンが新世代EV「ID.ティグアン」を10月に公開
フォルクスワーゲンが新世代EV「ID.ティグアン」を10月に公開
@DIME
フォルクスワーゲン新型「ID.ティグアン」まもなく世界初公開! ガソリン&ハイブリッドの“ティグアン”も併売するVWの新戦略とは
フォルクスワーゲン新型「ID.ティグアン」まもなく世界初公開! ガソリン&ハイブリッドの“ティグアン”も併売するVWの新戦略とは
VAGUE
アウディ初の高性能PHEV『RS5』登場 新クワトロシステムを搭載 市販モデルで世界初『エレクトロメカニカルトルクベクタリング』採用
アウディ初の高性能PHEV『RS5』登場 新クワトロシステムを搭載 市販モデルで世界初『エレクトロメカニカルトルクベクタリング』採用
AUTOCAR JAPAN
300万円切りの輸入コンパクトSUV。フォルクスワーゲンTクロスに装備厳選の限定車
300万円切りの輸入コンパクトSUV。フォルクスワーゲンTクロスに装備厳選の限定車
Auto Messe Web
3代目アウディ A6 オールロードクワトロは、高品質と洗練さを極めた知的なクルマだった【10年ひと昔の新車】
3代目アウディ A6 オールロードクワトロは、高品質と洗練さを極めた知的なクルマだった【10年ひと昔の新車】
Webモーターマガジン
【フォルクスワーゲン】T-Crossに300万円を切る限定車を発売
【フォルクスワーゲン】T-Crossに300万円を切る限定車を発売
Auto Prove
『レンジローバー スポーツ』初のEV発表、航続距離は608kmを実現 開発テストは日本で
『レンジローバー スポーツ』初のEV発表、航続距離は608kmを実現 開発テストは日本で
レスポンス
アウディA4(B9系)【UK中古車ガイド】 メルセデス・ベンツCクラスやBMW 3シリーズよりも控えめなことが魅力 インテリアは歴代の頂点
アウディA4(B9系)【UK中古車ガイド】 メルセデス・ベンツCクラスやBMW 3シリーズよりも控えめなことが魅力 インテリアは歴代の頂点
AUTOCAR JAPAN
【アウディ】RS 5、639psのPHEVで登場 新世代quattroが走りを変える
【アウディ】RS 5、639psのPHEVで登場 新世代quattroが走りを変える
Auto Prove
フォルクスワーゲンの人気コンパクトSUVのT-Crossに300万円を切る車両価格を掲げた限定モデルが登場
フォルクスワーゲンの人気コンパクトSUVのT-Crossに300万円を切る車両価格を掲げた限定モデルが登場
カー・アンド・ドライバー
ジープ新型「コンパス」9年ぶり全面刷新 充実装備&小排気量ターボエンジン搭載 520万円から
ジープ新型「コンパス」9年ぶり全面刷新 充実装備&小排気量ターボエンジン搭載 520万円から
くるまのニュース
次期「スカイライン」はV6+FRか電動4WDか 日産元開発者が予想する「意のままの走り」
次期「スカイライン」はV6+FRか電動4WDか 日産元開発者が予想する「意のままの走り」
くるまのニュース
最大7人乗り&航続距離600km超! 新型「GLB」まもなく日本へ メルセデス・ベンツのコンパクトな3列シート電動SUVは何が進化した?
最大7人乗り&航続距離600km超! 新型「GLB」まもなく日本へ メルセデス・ベンツのコンパクトな3列シート電動SUVは何が進化した?
VAGUE
スズキが“軽さ”と“効率”を追求! 航続310km、100kg軽量化、エンジン熱効率50%へ。10年先を見据えた新技術を発表
スズキが“軽さ”と“効率”を追求! 航続310km、100kg軽量化、エンジン熱効率50%へ。10年先を見据えた新技術を発表
月刊自家用車WEB
フェイスリフトでID.4から改称へ フォルクスワーゲン IDティグアン 主張を増す見た目に広がる車内 第一印象でも感じる確かな進化
フェイスリフトでID.4から改称へ フォルクスワーゲン IDティグアン 主張を増す見た目に広がる車内 第一印象でも感じる確かな進化
AUTOCAR JAPAN

みんなのコメント

1件
  • ooo********
    前後のエクステリアデザインはモダンで北欧色も濃く出ててカッコいいですね。
    問題はアップデート分の価格上昇。
    日本でもかなり人気でオーナー数も多いモデルですから、いくら最新安全技術とはいっても価格の上げ幅によっては・・・
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

この記事に出てきたクルマ

新車価格(税込)

509 . 0万円 ~ 665 . 0万円

新車見積りスタート

中古車本体価格

134 . 0万円 ~ 559 . 8万円

中古車を検索
ボルボ XC40の買取価格・査定相場を調べる

査定を依頼する

メーカー
モデル
年式
走行距離

おすすめのニュース

愛車管理はマイカーページで!

登録してお得なクーポンを獲得しよう

マイカー登録をする

おすすめのニュース

おすすめをもっと見る

この記事に出てきたクルマ

新車価格(税込)

509 . 0万円 ~ 665 . 0万円

新車見積りスタート

中古車本体価格

134 . 0万円 ~ 559 . 8万円

中古車を検索

あなたにおすすめのサービス

メーカー
モデル
年式
走行距離

新車見積りサービス

店舗に行かずにお家でカンタン新車見積り。まずはネットで地域や希望車種を入力!

新車見積りサービス
都道府県
市区町村