この記事をまとめると
■クルマの表情を決めるフロントグリルはデザイン上重要なパーツだ
ついに軽自動車まで! メーカーがオラオラ顔のクルマを続々デビューさせるワケ
■最近のクルマは大きなグリルが目立つが20世紀初頭もグリルは大きい傾向にあった
■グリルの大型化で簡単に個性を引き出せるようになり2000年代以降はその手法が増えた
グリルはなんでこんなに大きくなった?
フロントグリルは以前からクルマの表情を示す重要な要素とされ、メーカーはさまざまな表現を模索してきました。そして、最近の特徴といえば例の巨大化傾向で、「いつの間にこんな大きくなったんだ?」と思われるケースが少なくありません。
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みんなのコメント
一見グリルなのに塞がってるとか、そういう無駄なデザインじゃねえよ