次世代電動化の先陣を切って8代目ES登場
レクサスは6月11日、Eセグメントの大型高級セダンの『レクサスES』をフルモデルチェンジして発売した。
【画像】プラットフォーム刷新で電動化へのマルチウェイと新次元の走りを実現した新型レクサスES 全72枚
ESは、1989年の初代モデル以来、静粛性と乗り心地、広い室内空間で、広い支持を得てきた前輪駆動ベースの大型セダンで、世界80か国以上で販売されてきたレクサスの基幹モデルでもある。
愛車管理はマイカーページで!
登録してお得なクーポンを獲得しよう
「シーライオン7」購入者のリアル評価…総合4.8点、「デザイン」「走行性能」が高評価。一癖あるが“コスパ重視派”には魅力的?
「マニュアルなんて乗れません」 トラックドライバーは誰の仕事になっていくのか? UDトラックス「クオン」9割以上が示す運転席の変化とは
「プレリュード」に真紅の特別仕様車が追加。「カッコいい」「絶対欲しい」の声もあるが、約13万円の価格差に納得できる?
EVの主力市場「中国」と「アメリカ」を除いてもEVは着実に売れている! いま世界の新車販売の6台に1台がBEVだった
日本の公道で発揮できない2.0Lターボを痩せ我慢するより、制限速度内で1.5Lの「シビック RS」を使い切る大人の選択
みんなのコメント
この記事にはまだコメントがありません。
この記事に対するあなたの意見や感想を投稿しませんか?