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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > レッドブル代表「優勝はしたものの、メルセデスの速さを再確認」/F1第2戦決勝

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 2021年F1エミリア・ロマーニャGP決勝で、レッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペンは優勝、セルジオ・ペレスは11位だった。

■レッドブル・レーシング
チーム代表クリスチャン・ホーナー
 バーレーンでは接戦の末に敗れただけに、今日勝利を飾ることができて非常にうれしい。マックスは全くミスをせず、非のうちどころのないレースをした。チームもピットストップを完璧なタイミングで行った。そういった仕事のおかげでこの重要な勝利をつかむことができた。

優勝したフェルスタッペン「圧倒的に速かったわけではない。ミスなく戦えたことが勝因」レッドブル・ホンダ/F1第2戦

 気合いを入れてレースに臨んだマックスは、スタートを見事に決めて、勢いに乗ってターン1へと飛び込んだ。

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