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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > ハミルトン、ノーポイントの”屈辱的”な週末を終えるも「ポジティブな要素もたくさんあった」と前向き

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 メルセデスのルイス・ハミルトンは、F1第6戦アゼルバイジャンGPでレッドブル勢に次ぐ3番手を走っていたが、終盤にマックス・フェルスタッペン(レッドブル)がタイヤトラブルでクラッシュして赤旗が出されたことで、優勝のチャンスが転がり込んできた。

 赤旗後のリスタートでセルジオ・ペレス(レッドブル)を交わそうとしたハミルトンだったが、フロントタイヤに素早く熱を入れるために用意されている“マジックボタン”に誤って触れてしまい、ブレーキバイアスが極端にフロント側に偏ったままブレーキング。フロントタイヤをロックさせ、ターン1をオーバーシュートしてしまった。

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