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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > レッドブル代表「今日の2位は勝利のように感じる。決め手となったタイヤ選択はドライバーに委ねた」/F1第15戦

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 2021年F1ロシアGP決勝で、レッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペンは2位、セルジオ・ペレスは9位だった。

■レッドブル・レーシング
チーム代表クリスチャン・ホーナー
 20番グリッドから2位までポジションを上げたのは驚くべきパフォーマンスだった。

ペレス9位「表彰台のためリスクを取ったが、ステイアウトは間違いだった」レッドブル・ホンダ/F1第15戦

 ルイス(・ハミルトン)がF1キャリア100勝目を挙げたことにお祝いを申し上げなければならないが、我々にとっては、グリッドペナルティを受けながら獲得したこの2位がまるで勝利のように感じる。

 残り6、7周の時点では、不可能と思われた結果だ。

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