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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > ニコ・ヒュルケンベルグ、ストロールの”万が一”に備えてポルトガルGPも代役スタンバイ

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 レーシングポイントは、ドライバーのランス・ストロールがF1第12戦ポルトガルGPに出場できなくなった場合に備え、ニコ・ヒュルケンベルグを代役として待機させているようだ。

 第11戦アイフェルGPでは、ストロールが体調不良を訴え、FP3以降のセッションを欠場。ヒュルケンベルグが急きょ代役に起用され、予選・決勝を走った。チームは当初、ストロールは新型コロナウイルスではなく、インフルエンザに罹ったのではないかと考えていた。

■ストロールが一時コロナ陽性に。レーシングポイント「FIAの規定を守っていた」

 しかし、スイスに帰国したストロールが検査を受けたところ、コロナに感染していたことが判明。

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