サッカーを巡って開戦は本当か?
いよいよ開幕したサッカー・ワールドカップ北中米大会。チームがエントリーしている国の人々は各試合の成り行きに一喜一憂しており、その熱狂は7月19日(現地時間)の決勝戦まで続きます。ただ、過去にはこの「平和の戦い」が間接的なきっかけとなって、本当の戦争が起きてしまったことがありました。
【タイヤ会社の飛行機!?】希少機 グッドイヤーが開発した「スーパーコルセア」(画像)
50年以上前の1969年6月に行われた、ワールドカップ北中米・カリブ予選でのこと。中米のエルサルバドルとホンジュラスが準決勝で対決したのですが、これがなんと開戦の原因を生んでしまったのです。
愛車管理はマイカーページで!
登録してお得なクーポンを獲得しよう
「辞めたいのにファンが許してくれない……」 累計10万本も作った77歳の凄腕職人が送り出す「鉄チンワイドホイール」の世界
海自の潜水艦が発射した魚雷が「揚陸艦へ突進」 雷跡を上空から捉えた珍しい写真が公開される
ロシアの“影の船団”に迫るドローンの波状攻撃 次々と炎上する映像を公開 海上物流に打撃か
「地獄だ」SNSブチギレ! 首都高を“完全封鎖”した横転ダンプ「戦慄の現場写真」が公開 ドライバー?の“ありえない行動”も非難の的に
だから日本は「自国にエネルギーを運ぶ船」を作れなくなった――経済の急所LNG船 国内建造再開への高い壁 「この7年間、何もできていない」
みんなのコメント
急降下性能が優れている機体性能を活かしたのは見事ですね。