新しいZR-Vは2.0Lハイブリッドの「e:HEV」に一本化
ホンダ「ZR-V」が一部改良を受け、3月下旬に登場する予定だ。今回の改良ではグレード構成を見直し、パワートレインを刷新。これまで設定されていた1.5Lガソリンモデルは廃止され、2.0Lハイブリッド「e:HEV」のみに一本化される。
e:HEVモデルは「e:HEV Z」と特別仕様車「e:HEV Zブラックスタイル」が設定され、Google搭載のホンダコネクトディスプレーを新たに採用。
さらに「e:HEV Z ブラックスタイル」には、これまでのバーチカル(垂直)グリルに代わりハニカムグリルが採用される。
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