新しいZR-Vは2.0Lハイブリッドの「e:HEV」に一本化
ホンダ「ZR-V」が一部改良を受け、3月下旬に登場する予定だ。今回の改良ではグレード構成を見直し、パワートレインを刷新。これまで設定されていた1.5Lガソリンモデルは廃止され、2.0Lハイブリッド「e:HEV」のみに一本化される。
e:HEVモデルは「e:HEV Z」と特別仕様車「e:HEV Zブラックスタイル」が設定され、Google搭載のホンダコネクトディスプレーを新たに採用。
さらに「e:HEV Z ブラックスタイル」には、これまでのバーチカル(垂直)グリルに代わりハニカムグリルが採用される。
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また、ホンダはこの一部改良を機に、特別仕様車「クロスツーリング」を新たに追加。
ハニカムグリルに加え、専用フロントバンパーやフロントロアーガーニッシュ、サイドアンダースポイラーなどを採用し、内装色はオレンジステッチを施した明るいグレージュとすることで、アウトドア志向のユーザーニーズに応える。
一部改良後の価格については未発表。参考までに、現行モデルはe:HEV X(FF)が税込363万4400円、e:HEV Z(FF)が税込423万5000円だ。
INFORMATION
ホンダ公式サイト「ZR-V先行情報」
https://www.honda.co.jp/ZR-V/new/
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