サイトトップへ

サイト
トップへ


現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > WECモンツァ6時間:トヨタ勢に相次いだトラブル。しかし7号車が今季初優勝

ここから本文です

 WEC(世界耐久選手権)のモンツァ6時間レースが行なわれ、TOYOTA GAZOO Racingの7号車GR010(マイク・コンウェイ/小林可夢偉/ホセ・マリア・ロペス組)が、204周を走破して優勝を果たした。

 トヨタ7号車は、ポールポジションからスタート。2番手からは僚友のトヨタ8号車がスタートした。しかしトヨタ8号車は、走行中に突如スローダウンする症状が頻発。大きく遅れを取ってしまう。

■平川亮、初体験のハイパーカーに少々手を焼くも「たくさんの経験を積むことができた」とテストに満足げ

 トヨタ7号車にも同じトラブルが発生するのが懸念される中、レース残り2時間を切ったところでドラマが起きる。

おすすめのニュース

サイトトップへ

(株)カービュー関連サービス

メールマガジン メールマガジン