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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > フェラーリF1代表&ベッテル「狙いどおり、コーナーで速いマシンを作り上げることができた」

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 スクーデリア・フェラーリのチーム代表マッティア・ビノットは、2020年型SF1000を設計する際に、2019年型の弱点であったコーナーでのパフォーマンスを向上させることを目指し、その目標をある程度達成できていると語った。

 フェラーリの2019年型F1マシンは、ストレートスピードが非常に速かったものの、コーナーでライバルたちよりも遅い傾向があった。

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 プレシーズンテスト2回目がスタートした2月26日、ビノットとセバスチャン・ベッテルが記者会見において、今季型マシンの印象について語った。

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