サイトトップへ

サイト
トップへ


現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 【スーパー耐久】スープラはなぜ3つのクラスに分散しているのか? カスタマーサービス、そしてモノ作りへの熱意

ここから本文です
 トヨタGRスープラは、昨年終盤からFIA GT4規定の車両がデリバリーされ、2021年スーパー耐久シリーズ(S耐)のFIA GT4車両によるST-Zクラスに開幕戦に3台、第2戦には4台参戦した。これでST-Zクラスは参加15台程度と盛況になり、今年のS耐では最も参加台数の多い人気クラスとなった。そして開幕戦もてぎでは111号車Access HIROSHIMA+ GR SUPRA GT4がST-Zクラス車両としてのデビュー戦で3位表彰台を獲得した。

おすすめのニュース

サイトトップへ

(株)カービュー関連サービス

メールマガジン メールマガジン