高温で衝撃吸収ライナーが「異常発泡」!?
バイク用の規格に適合したヘルメットはとても頑丈ですが、万一の転倒や事故の際に安全性を発揮するには、普段の扱い方が重要です。たとえば帽体(シェル)が傷つくと衝撃吸収力が低下するので、落としたりしないように気を付けているライダーも多いことでしょう。
【画像】閲覧注意!! 高温で「異常発泡」してしまったヘルメットの衝撃吸収ライナーを見る
取り扱いの注意点は多々ありますが、じつはヘルメットは「高温が苦手」です。その理由は、高温によってヘルメット内部の衝撃吸収ライナーが「異常発泡」する危険があるからです。
愛車管理はマイカーページで!
登録してお得なクーポンを獲得しよう
店舗に行かずにお家でカンタン新車見積り。まずはネットで地域や希望車種を入力!
みんなのコメント