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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 【クラウンの軌跡 15】15代目は“脱ロイヤル”を図るなど、すべての面で革新性をアピール

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日本を代表する乗用車といえば、まずトヨタ クラウンの名が思い浮かぶのではないだろうか。初代が登場してから、2020年の1月で65年になる。そこで、初代から現行型まで歴代のクラウンの軌跡を振りかえってみよう。最終回となる今回は、現行型15代目のARS220/GWS220/AZSH20系を紹介する。

車種体系を一新。マジェスタはラインアップから消滅
■ARS220/GWS220/AZSH20系(2018年6月~)

【スクープ】新型ヤリスの「GR-4」がGRMNの正体? 3気筒ターボを搭載して2020年内に発売か

個性的な面構えで登場した先代14代目はセダン離れが進む中、順調な販売を見せ、日本の高級車を代表するクラウンの存在感を見せつけた。