「イヴァン」氏が考える日産の失敗
2026年5月、AJAJ(日本自動車ジャーナリスト協会)の会員と、日産のイヴァン・エスピノーサCEOとの意見交換会が行われました。氏が考える日産の現在地と未来、そして会員の1人として参加した筆者(西川昇吾:モータージャーナリスト)が見た彼の人物像をお伝えします。
【結構盛りだくさん!】2026年に登場する「新しい日産車」(写真で見る)
自動車ジャーナリスト団体であるAJAJですが、自動車メーカーのトップとの意見交換会などは滅多に行われないものです。しかし当日、エスピノーサ氏は「(自分のことを)是非“イヴァン”とフランクに呼んでほしい」と冒頭にあいさつし、会がスタートしました。
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みんなのコメント
トヨタみたいに、車好きなトップが居るメーカーはやっぱり強いよ。
とは言え、トヨタ車のデザインは最悪だけどね。
立て直したら追い払って
また経営がボロボロになって外国人経営者がやって立て直してもらうの?
そしてまた立て直したら追い払うの?
日本人って無能なの?