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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > LMP2のJOTAが一番時計。アルピーヌ、トヨタ2台が続く/WEC第2戦ポルティマオ FP1

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 WEC世界耐久選手権は6月11日、ポルトガル南部のポルティマオ(アルガルベ国際サーキット)で走行初日FP1のセッションが行なわれ、LMP2クラスのJOTA38号車オレカ07・ギブソン(ロベルト・ゴンザレス/アントニオ・フェリックス・ダ・コスタ/アンソニー・デビッドソン)が総合トップタイムをマークした。

 セッションに先立ち、エントリーリストの変更が明らかとなった。

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