2025年F1第5戦カナダGP。雨の予報だった決勝レース当日、サーキットでは雨が降ったり止んだりと天候は読みにくい状況だった。当然各チームのスタートタイヤは別れ、グリッド2列目のマクラーレンの2台は揃ってインターミディエイトタイヤを選択した。カナダGP前半を無線とともに振り返る。
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「まだ理解すべき点はある」今季初表彰台に喜びつつ気を引き締めるフェルスタッペン【F1第5戦無線レビュー(2)】
小雨がぱらつくなか、レコノサンスラップが始まった。路面はちょい濡れ。レース開始後、どれほどの降雨があるのか、なかなか読めない。各車、スリックタイヤとレインタイヤのどちらがいいのか、決めきれないようだった。
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みんなのコメント
変えた方が良いよ。GPが来て良くなればいいが、そうでなきゃマックス取らなくて良いからレッドブルの戦略家を引っ張ってこい。