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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > マクラーレンF1は今“最も抜きづらい”マシン? サインツJr.が古巣とのバトル通じ分析

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 2021年シーズンにフェラーリへ移籍したカルロス・サインツJr.。彼は昨年まで所属していたマクラーレンのマシンが、最もオーバーテイクの難しいマシンのひとつだと考えている。

 フェラーリは今シーズン、コンストラクターズランキング3番手をマクラーレンと争っており、コース上ではサインツJr.もしばしば古巣のマクラーレン勢との戦いを展開している。

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 7月中旬に行なわれたF1イギリスGPでも、サインツJr.はマクラーレンのダニエル・リカルドと5位争いを展開。このときはリカルドに届かず敗れている。

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