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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > F1ロシアFP2:”ロシア・マイスター”ボッタスがまたもトップ、メルセデスの牙城揺るがず 角田裕毅は18番手

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 ロシアはソチ・オートドロームで行なわれるF1第15戦ロシアGP。フリー走行2回目でトップタイムをマークしたのは、バルテリ・ボッタス(メルセデス)だった。

 ロシアGPは、2014年の冬期オリンピック、2018年のFIFAワールドカップの舞台である黒海に面したロシア屈指のリゾート地、ソチのオリンピックパークで開催される。この半公道サーキットは2本の長い直線と直角コーナー、そして壁の近さが大きな特徴であり、パワーユニット(PU)の性能差が如実に現れる。そのためか、初開催の2014年から2020年までの全レースをメルセデスが制している。

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