サイトトップへ

サイト
トップへ


現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 小林可夢偉、デイトナ連覇に大きく貢献。”奇妙な”セットアップ変更が実を結ぶ

ここから本文です

 2020年のIMSAウェザーテック・スポーツカー選手権の開幕戦、デイトナ24時間レースは、ウェイン・テイラー・レーシングの10号車キャデラック(ライアン・ブリスコー/レンジャー・ヴァン・デル・ザンデ/スコット・ディクソン/小林可夢偉)が勝利した。チームとヴァン・デル・ザンデ、小林はデイトナ24時間を連覇した形だ。

 予選では、マツダの77号車がポールポジションを獲得。10号車は0.731秒遅れの5番手と振るわなかった。

■デイトナ連覇のWTR、来年のル・マン24時間挑戦に弾み?

 しかし決勝では、10号車が優れたレースペースを発揮。

おすすめのニュース

サイトトップへ