初めての愛車「ランドクルーザー250」を育てる美容師オーナーのカスタム哲学
独立を果たした自分へのご褒美として選んだ、人生初の愛車はトヨタ「ランドクルーザー250」。両親がかつて憧れていたトヨタ「FJクルーザー」の存在も背中を押し、親に成長した姿を見せたいという思いから手に入れた一台だった。クルマもカスタムも初めてだった “MYS”さんだが、憧れの250を参考にしながら、自分らしいアレンジを加えてわずか1年足らずで現在の迫力あるスタイルへ進化。5インチアップに37インチタイヤを組み合わせた本格派のルックスには、誰かの真似ではなく、自分だけの愛車を育てる楽しさが詰まっている。
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みんなのコメント
昔少しやったけどデメリットが多いから今はやる気がしません。
「さり気なく上品に」「機能性利便性向上」を目指してるけど目立たないからそれも自己満足の世界ですね。
訳の分からない理由付けないで、やりたいからやったで良いのではないかと。