この記事をまとめると
■1988年以前の日本車は200馬力でさえ夢のようなスペックだった
日産R32GT-RかホンダNSXか? 日本のスポーツカー史に残る二大巨頭はドッチが速いのか考えてみた
■フェアレディZやスカイラインが国産最強を争っていた
■バブル景気とともに昭和末期のハイパワー競争は加速した
280馬力規制前のニッポンのハイパフォーマンスカー
GRヤリスに搭載される1.6リッターターボであっても最高出力224kW、つまり300馬力以上を発揮しているのが令和という時代であるが、かつてはここまで馬力インフレは進んでいなかった。
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みんなのコメント
おかげでパワーが有る気がしない。