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逆輸入で復活間近!! だけど平成版と令和版のカムリだって懐かしすぎる!!!
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 クルマのデザインや雰囲気は、その時代の空気を色濃く映し出すものです。ボディカラーの配色、デザインの流儀、内装の質感に至るまで、流行や経済の変化とともにクルマも姿を変えてきました。そこで今回は、長年にわたって時代と歩んできたトヨタ・カムリを取り上げ、平成元年(1989年)と令和元年(2019年)の2つの「元年モデル」を比較しながら、日本の変化を振り返ってみたいと思います。今後逆輸入が予想されるカムリは、どのような歴史を辿ってきたのでしょうか。

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文:ベストカーWeb ベストカーWeb

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みんなのコメント

7件
  • motorider
    記事書いた人は平成元年の事は知らない様ですね。平成元年はホンダの「USアコードクーペ」は国内販売されていないモデルな事もあって凄い人気でした。この勢いで「アコードワゴン」が続けて発売。こっちは右ハンドル仕様で発売された事もあってワゴンブームに乗ってバブル崩壊後のホンダの売上を支えるクルマになりました。
  • まさやん
    社会的にも平成元年の方が良かった。
    いま日本は移民や物価高で混迷を極めてる感じがする。
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

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