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BTM通信 vol.27 心のゴールドメダルを求めて、クラブマンたちの6日間エンデューロ

昨年11月に開催されたFIMインターナショナルシックスデイズエンデューロ・ポルトガル大会には、日本の代表チームが出場。ドリームチームともいうべき、日本のエンデューロ史上最強のメンバーが揃い、釘村忠による日本人初のゴールドメダルを獲得をはじめ、その活躍が伝えられた。

もうひとつの主役
モーターサイクリストのオリンピックとも呼ばれるこのISDEという競技。実は、国代表チームだけではなく、出場者の半数以上は、各国から参加するアマチュア選手によるクラブチームのライダーで占められている。クラブチームは3名構成で、このポルトガル大会にも、日本のクラブチームが2チーム、合計6名が参加した。

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ポルトガル大会は近年稀にみるほどタフな6日間になったのだが、約500名が参加し、毎日後半のスタートで必然的に荒れたコースに立ち向かうことになるクラブチームのライダーにとっても、非常に過酷な戦いになった。日本のクラブチームのライダーは、最終的には6名のうち、真田治ただひとりが完走という結果だったが、そこには、目立たないながらも多くのドラマがあった。



これはクラブチームライダー、そしてサポーターたちの6日間、その息遣いが伝わるような動画だ。

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