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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > ハミルトン、ピットストップ時に14年間で初の事故「メカニックが心配で心臓が飛び出しそうになった」F1第15戦金曜

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 2021年F1ロシアGPの金曜、メルセデスのルイス・ハミルトンはフリー走行1=2番手/2=2番手だった。FP2でハミルトンがピットインした際にオーバーシュートし、フロントジャッキマンが転ぶという事故があったが、彼にけがはなかったことをメルセデスは明らかにしている。

■メルセデス-AMG・ペトロナス・フォーミュラワン・チーム
ルイス・ハミルトン
フリー走行1=2番手(1分34秒638:ソフトタイヤ/23周)/2=2番手(1分33秒637:ソフトタイヤ/22周)

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 ペースの面で、2回ともいいセッションだった。

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