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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > スタートで同士討ちを演じるも、最終スティントでは首位争い。戦略でワン・ツー達成のJOTA/WEC第2戦LMP2

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 WEC世界耐久選手権のLMP2クラスにJOTA38号車オレカ07・ギブソンで参戦するアントニオ・フェリックス・ダ・コスタは、第2戦ポルティマオ8時間レースの1周目にチームメイトである28号車オレカのトム・ブロンクビストと接触した件について「とても後悔している」と感じるとともに、2台のマシンがともにLMP2クラスの優勝を争う「素晴らしく、公正な戦い」をできたことを、嬉しく思ったと語っている。

 クラス2番手からダ・コスタがスタートを務めた38号車は、オープニングラップの3コーナーでPPスタートだったブロンクビストのインを突く形で接触。

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