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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > “第3の東名”計画が神奈川で進行中! 新東名・東名・圏央道につながる「厚木秦野道路」とは

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■国道246号のバイパスとして整備

 神奈川県内で、新東名高速の伊勢原大山IC~新秦野IC間(約13km)が、2022年4月16日に開通しました。

【地図】圏央道・新東名・東名に接続!「厚木秦野道路」の位置を確認(13枚)

 新東名は、残る新秦野IC~新御殿場IC間も建設が進んでいます。開通時期は示されていませんが、この区間ができると全線開通となり、圏央道以西は東名と新東名の2ルートを選べるようになります。

 一方、神奈川県内では、東名・新東名と並行する形で、3本目の高規格道路の計画が進んでいます。それは、国道246号のバイパス「厚木秦野道路」です。

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