326,014
現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > SROジャパンカップ第2ラウンド富士のレース1は植松忠雄/山下健太組マクラーレンが制す
現在JavaScriptが無効になっています。Carview!のすべての機能を利用するためには、JavaScriptの設定を有効にしてください。
JavaScriptの設定を変更する方法はこちら。
7月11日、静岡県の富士スピードウェイでSROジャパンカップ第2ラウンドのクオリファイ1/2、レース1が行われ、予選3番手からスタートした植松忠雄/山下健太組miracolo TOKYOの88号車マクラーレン720S GT3が初の総合優勝を飾った。 5月にスポーツランドSUGOで開幕したSROジャパンカップは、この富士が第2ラウンド。
この記事にはまだコメントがありません。 この記事に対するあなたの意見や感想を投稿しませんか?
愛車管理はマイカーページで!
登録してお得なクーポンを獲得しよう
おすすめをもっと見る
小椋藍が3度目のメダル獲得。スプリントはマルティンが制し、アプリリア1-2-3/第12戦イギリスGP
マクラーレン“MP4/8B”に搭載されたランボルギーニ/クライスラーV12……あのエンジンブローがなければ、F1の歴史が変わっていた?
【MotoGP】バニャイヤは貧乏くじを引いた? ドゥカティの大先輩ストーナー、その境遇に同情「本当に気の毒」
【正式結果】2026スーパーフォーミュラ第8戦SUGO 決勝
ホルヘ・マルティン、アプリリアで2度目のポールポジション! 小椋藍が3番手フロントロウ|MotoGPイギリスGP予選
公開が近づく新型「カローラ」は“ほぼコンセプト通り”か。新プラットフォーム&新エンジン採用で劇的進化…「第6のモデル」追加の可能性も
【先入観を捨てて乗るべきか?】214万5000円〜のBYD「ラッコ」試乗。「中国車だから」と敬遠する前に知るべき真価とは
戦艦「大和」ばかりが有名に! 日本海軍が建造した「もう一隻の最強戦艦」とは 今年で竣工から84年
【クラウンじゃなければもっと売れていた?】トヨタ「クラウンスポーツ」試乗。走りも静けさも“完成形”だった
1kmあたり3~5億円もかかるがそれでもやるべき! 道路の「電柱」をなくし地中化する計り知れないメリットとは
店舗に行かずにお家でカンタン新車見積り。まずはネットで地域や希望車種を入力!
みんなのコメント
この記事にはまだコメントがありません。
この記事に対するあなたの意見や感想を投稿しませんか?