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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > スーパーGT第8戦富士|予選レポート(GT500):14号車ENEOSの山下健太がコースレコードを更新しPP獲得

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 スーパーGTシリーズ第8戦(最終戦)の公式予選が11月27日に富士スピードウェイで行なわれ、14号車ENEOS X PRIME GR Supra(大嶋和也/山下健太)が、コースレコードを更新して今季初のポールポジションを獲得し、タイトル争いにぎりぎり踏みとどまった。

 富士での開催は5月以来今季2回目。朝から青空が広がり大勢のファンがサーキットに詰めかけた。公式練習は晴れ、ドライのコンディションで行なわれ、14号車スープラがトップタイムをマークし、上位6台のうち5台をスープラが占めて好調な様子を見せた。

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