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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 【スーパーGT】61号車スバル、初王座に向け慎重なコメントも確かな手応え「やれる事は全てやった」

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 2021年のスーパーGTは、富士スピードウェイで行なわれる第8戦が最終戦。GT300クラスのポイントリーダーとして最終戦を迎えたのが、61号車SUBARU BRZ R&D SPORTの井口卓人、山内英輝組だ。

 タイトル獲得となれば、スバル/STIにとっても、エントラントのR&D SPORTにとっても初タイトルとなる。この大一番に向け、61号車には追い風となる要素がいくつかある。

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 まずは、61号車のライバルたちが採用してアドバンテージを得ていたタイヤ無交換、2輪のみ交換といった作戦が今大会は封じられている事。

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