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純正ECUは書き換えない。SPOFECがロールス・ロイスの資産価値を守りつつ706馬力へ引き上げる手法
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706馬力を発揮するSPOFECのロールス・ロイス専用チューンが公開

ドイツのチューニングブランドであるノビテック(NOVITEC)グループに属するSPOFEC(スポフェック)が、ロールス・ロイス「ブラックバッジ・ゴースト シリーズII」に向けた専用プログラムを発表した。6.75リッターのV12ツインターボエンジンを706馬力まで引き上げ、専用開発の空力パーツやヴォッセ(Vossen)製の22インチ鍛造アルミホイールを組み合わせている。高級セダンのポテンシャルをさらに高め、スポーティでエレガントな外観と優れた走行性能を両立したカスタマイズの全貌が明らかになった。

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文:Auto Messe Web AMW編集部
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みんなのコメント

3件
  • han********
    何か昔のロールスと違ってカムリみたいやん、重厚感がまるで無いな
  • kak********
    昔、運転手付きがロールスでそれをオーナーが楽しむのがベントレーって聞いた気がするが、ロールスもオーナーが走る楽しみ味わってよくなったんだ。
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

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