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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 街中で「フォグランプ」は必要? 眩しすぎる「バックフォグ」に要注意! 正しい活用方法とは

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■フォグランプにはどんな規定がある?

 かつては一部の車種のみでしたが、昨今ではSUVやミニバンなどに「フォグランプ」が標準装着されることが増えています。

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 しかし、ヘッドライトだけでも十分な光量があることから、市街地や高速道路などで使用する必要性はほとんどなく、1度も活用したことがないという人も多いかもしれません。

 さらに市街地での使用は対向車や歩行者にとって意外と眩しかったり、使い方を誤ると前走車から「あおり運転」と誤解されたりするケースも多そうです。

 フォグランプにはどのような役割があるのでしょうか。

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